ShotNaviはPocketNEOをはじめとして4タイプがあります。
口コミで比較される事も多いPocket NEOとPREMIUMは、どっちがおすすめなのでしょうか?
Shot Navi Pocket NEO
■ Shot Navi Pocket NEO → 特価:15,750(税込み)
● グリーンセンターまでとグリーンエッジまでの距離を表示。
● 2点間の飛距離を表示。
ポケット ネオのポイントは何と言ってもシンプルさ。
不要な機能を削って、グリーンまでの距離のみの表示するので使いやすい。
多くのゴルファーが実際にコース上で知りたいのはグリーンまでの距離がほとんどであり、ラウンド中に1打1打のボールの地点を入力して周るのは結構面倒なもの。
値段と機能のコストパフォーマンスが高い、一番のおすすめアイテム。
Shot Navi Pocket Premium
■ Shot Navi Pocket Premium → 価格:29,800(税込み)
● グリーンセンターまでとグリーンエッジまでの距離を表示。
● 3打目までの飛距離計測ができ、同時に表示。
● バンカー、池、ドッグレッグの折れ点などまでの距離を表示。
● 電子コンパスで、グリーンの方向を表示。
(電子コンパスは競技では使用不可)
プレミアムのポイントは、電子コンパス。
ボールの地点からグリーンの方向がわかる。
アドレス時にグリーンやピンが見えない場合には良いかもしれないが、それで【ポケット ネオ】に約1万プラスとなるのは微妙…
ただし、同じ値段で電子コンパスがない【プロ】よりはお買い得かも。
Shot Navi Pocket PRO
■ Shot Navi Pocket PRO → 価格:29,800(税込み)
● グリーンセンターまでとグリーンエッジまでの距離を表示。
● 3打目までの飛距離計測ができ、同時に表示。
● バンカー、池、ドッグレッグの折れ点などまでの距離を表示。
プロのポイントは、バンカー、池、クリークなどのハザードやドッグレックの折れ点までの距離がわかるという点。
なので、初めてのコースをラウンドする事が多いゴルファーや、競技大会で使う予定なら重宝するかも。
(競技大会で使う場合には、ローカルルールの確認すること。)
Shot Naviは4つのシリーズが予定されています。
● Shot Navi Pocket neo:
● Shot Navi Pro
● Shot Navi Premium
● Shot Navi ADVANCE
それぞれに特徴があるので、どれを選ぶかは自分がどのようなゴルフをするかによって変わります。
通常の趣味としてゴルフを楽しむのか?
オープンコンペなどの競技大会に挑戦するのか?
細かい部分のデータをとって、レベルアップを図るのか?
ショットナビを使う目的に応じて、値段と機能の費用対効果を考えましょう。
ShotNaviのシリーズを紹介しています。
特にPocketNEOとプレミアムはどっちがおすすめか?
などの比較情報がメインです。
Copyright ShotNaviはPocketNEOとプレミアムどっちがおすすめか? 2009